プログラム PROGRAM

予稿集はこちら
事前ダウンロードにご協力いただければ幸いです。
1日目(11月12日(土)・グランフロント)
Room C3+C4 イベントラボ
09:00 – 受付
12日の受付はグランフロント大阪 北館 B1F イベントラボ前です.
9時から受け付けできますので,まずはこちらにお越しください.
http://www.kc-space.jp/accessmap/eventlab/
10:00
– 12:00
“バーチャルリアリティ” 10:00 – 17:00 デモ発表1
ACE2016と共同開催)
※設営は11日(金)午後および12日(土)開始前の予定です。
12:40 – 12:55 オーガナイズドゲーム 教授会①
13:30 – 15:30 藤村忠寿D・西田二郎D、ECを斬る!?
16:50 – 17:15 オーガナイズドゲーム 表彰式①
13:00
– 14:40
ゲーム
15:00
– 16:40
AR/VR
2日目(11月13日(日)・相愛大学)
6F 階段教室(C601) 6F 講義室(F604) B1F アンサンブルスタジオ 5F 学生ロビー
09:00- 受付 相愛大学 本町キャンパス 1階
9:30
– 10:00
オーガナイズドゲーム 教授会②
10:00
– 12:00
エンタテインメント技術によって実現される新しい世界 Dance and Music
13:00
– 15:00
デモ発表2
15:00
– 16:00
招待講演
Prof. Anton Nijholt
16:00
– 17:00
特別企画
「EC研究を論文にするには」
17:00
– 17:25
オーガナイズドゲーム 表彰式②
18:00
– 20:00
懇親会 (会場:中国酒楼 TONO 大会とは別に参加登録が必要です
3日目(11月14日(月)相愛大学)
6F階段教室(C601) 6F講義室(F604)
09:00- 受付 相愛大学 本町キャンパス 1階
9:30
– 10:50
Edutainment 将棋・人工知能・ボードゲーム
11:00
– 12:00
オーガナイズドゲーム ポストモーテム
13:00
– 15:00
社会課題とそのEC的解決 ニュー・デバイス
15:20
– 17:20
アート まだここにない新しい価値の創造にむけて
17:20
– 17:40
クロージング

招待講演 11月13日(日)

Prof. Anton Nijholt

Imagineering Institute, Iskandar, Malaysia
& University of Twente, The Netherlands

Bio: anijholt Anton Nijholt received his PhD in computer science from the Vrije Universiteit in Amsterdam. He held positions at various universities before being appointed full professor at the University of Twente, The Netherlands. His main research interests are human-computer interaction with a focus on entertainment computing, affect, humor and brain-computer interfacing. He wrote and edited various books, most recently on playful interfaces and brain-computer interaction. A new book on ‘Playable Cities’ will appear in 2016. Nijholt acted as program chair and general chair of many large international conferences, including ACE (Advances in Computer Entertainment), ICMI (International Conference on Multimodal Interfaces), ICEC (International Conference on Computer Entertainment), ACII (Affective Computing and Intelligent Interaction), CASA (Computer Animation and Social Agents), INTETAIN (Intelligent Technologies for Interactive Entertainment), FG (Faces & Gestures), and IVA (Intelligent Virtual Agents). Recent invited and keynote talks are on humor engineering in smart environments and playable cities and on the future of brain-computer interaction. Nijholt is chief editor of the specialty section Human-Media Interaction of Frontiers in Psychology, Frontiers in Digital Humanities, and Frontiers in ICT. He is co-editor of the Springer Series Gaming Media and Social Effects. Since 2016 he is Research Fellow at the Imagineering Institute in Malaysia, where he continues his investigations in playfulness and humor in smart environments and playable cities and in brain-computer interfacing.

Digital Humor Generation in Smart Environments and Playable Cities

Abstract: We investigate the possible role of humor in smart environments or, from an opposite perspective, how smart digital technology, its sensors, and actuators can help to introduce humorous situations and humorous interactions in digitally enhanced physical worlds. We discuss intended, accidental, spontaneous, scripted, and staged humor. We can learn from existing humor theories and what they have to say about verbal humor. However, we have to make the transition from verbal humor to humor as it can appear in videogames, augmented and virtual reality and smart real-world environments. Rather than looking at words and prosody we have to see how sensors and actuators can play a role in humor composition, whether planned, spontaneous or accidental. Humans are becoming nodes in the Internet of Things. Their wearables consisting of sensors and actuators make them ‘controllable’ as well and therefore they can as well be considered as components that help to introduce humorous situations. In this context we discuss the generation of different kinds of humor in various situations. We will certainly give examples of how digital technology can lead to accidental and non-intended humorous events, but the majority of our observations is on the intended creation of humorous situations, in smart environments and in particular in playable cities.


企画

藤村D西田P,ECを斬る!?  (1日目)

藤村D・西田D EC2015招待講演者の「水曜どうでしょう」ディレクター藤村忠寿氏(北海道テレビ)が,盟友「ダウンタウンDX」プロデューサー西田二郎氏(讀賣テレビ)とタッグを組まれ,エンタテインメントコンピューティングの尖ったデモを体験…何が起こるのか!?

ラインライブ配信
テレビマンオールスターズチャンネル
11月12日(土) 13:30~15:30
『アホなコンピュータ大会「どうでしょう」藤やん:たまたま特別版』
https://live.line.me/r/channels/21425

オーガナイズドゲーム (全日)

オーガナイズドゲームは大盛況のうちに終わり、学会参加者である各教授から絶賛いただきました。
会場におられたゲーム開発者からは「この仕事を頼むなら1000万はかかる」との賞賛もいただきました。
皆様のご参加とご協力に感謝申し上げます。


EC2016 オーガナイズドゲーム ポストモーテム (PDF)




オープニングムービー
Youtubeで開く

T大学参戦!
Youtubeで開く

ハッピーエンド
Youtubeで開く


口頭発表

口頭発表1日目 (グランフロント)

”バーチャルリアリティ”  ― 1日目(グランフロント) Room C3+C4 (座長:三武裕玄)

  • タブレットと書道筆を用いた仮想的書道パフォーマンス体験システム
    天間 遼太郎, 佐藤 健, 細川 靖(八戸工業高等専門学校)
  • タブレット端末と無線筆型デバイスを用いた仮想書写支援システム
    古川 詩帆, 佐藤 健, 細川 靖(八戸工業高等専門学校)
  • haptance: 距離センサとサーボモータを使用したフォースフィードバックデバイスと感触のデザイン
    永須 龍太郎, 渡邊 恵太(明治大学)
  • 起毛素材の毛羽立ちを利用した超音波集束装置とプロカムシステムの幾何校正
    黄 士豪, 伊藤 勇太, 杉浦 裕太(慶應義塾大学), 星 貴之(東京大学), 杉本 麻樹(慶應義塾大学)
  • 合成音声と生音声の自然なクロスフェード手法およびエンターテインメントへの応用
    伏見 遼平(東京大学)
  • ウェアラブルセンサを用いた腕動作の仮想空間適用
    平舘 侑樹, 細川 靖(八戸工業高等専門学校), 土井 章男, 高田 豊雄(岩手県立大学)

ゲーム  ― 1日目(グランフロント) Room C3+C4 (座長:長谷川晶一)

  • ヒトリス: 全身のポーズでブロックをパーツ化するインタラクティブゲーム設計
    仙波 拓(神戸大学), 寺田 努(神戸大学/科学技術振興機構さきがけ), 塚本 昌彦(神戸大学)
  • Gen
    戀津 魁, 安藤 健翔, 松本 竹生, 日置 優介, 細川 慎一, 神山 大輝, 竹内 亮太(Yack Lab.)
  • RTSゲームのプレイログ分析によるプレイヤー養成システム
    榊原 諒, 白井 暁彦(神奈川工科大学)
  • 短時間で適正難易度に誘導する「プリセットレベル選択」
    遠藤 雅伸, 三上 浩司(東京工科大学)
  • A.I.See: 多重化不可視映像技術を用いたボードゲームプレイ上達支援ツール
    古田 真緒, 白井 暁彦(神奈川工科大学)

AR/VR  ― 1日目(グランフロント) Room C3+C4 (座長:坂本大介)

  • モバイル型AR玉転がし積木アプリケーション
    山下 和樹, 岩月 正見(法政大学)
  • AR空間におけるリアルタイム3Dライトペインティングの構想
    天野 憲樹(武庫川女子大学)
  • VR技術を加えた古典的2Dゲームに関する考察
    伊藤 直紀, 橋本 剛(松江工業高等専門学校)
  • 閉所空間調整システムを用いたVR体感型ゲームにおける閉所空間の認知特性評価
    柴山 大輝, 阿部 大河, 野口 周, 西 将輝(北星学園大学), 宇和 伸明(イングレッサ), 林 秀彦(北星学園大学)
  • ARを用いてグラフィティが可能なスプレー型デバイスの開発
    彩希 健斗, 郷原 颯, 谷地 卓, 星島 佑哉, 黛 礼雄, 清水 哲也(サレジオ工業高等専門学校)
  • 口頭発表2日目 (相愛大学)

エンタテインメント技術によって実現される新しい世界  ― 2日目(相愛大学) 6F階段教室(C601) (座長:河野 恭之)

  • 映像コンテンツへの拡張プログラム埋め込みパラダイムの再検討
    栗原 一貴(津田塾大学/Diverse技術研究所), 橋本 美香(津田塾大学)
  • MMTを用いた端末間映像同期のAndroid端末への実装
    河村 侑輝, 大槻 一博, 遠藤 洋介(NHK)
  • プレゼンテーションコンパニオンロボットを用いたプレゼンターの心的負担軽減手法の検討
    橋本 美香(津田塾大学), 栗原 一貴(津田塾大学/Diverse技術研究所)
  • 自分の声を知り,コントロールするための「自分声フィルタ」の提案
    伏見 遼平, 吉田 成朗, 鳴海 拓志, 谷川 智洋, 廣瀬 通孝(東京大学)
  • ディープラーニングを用いたマンガにおける人物の表情識別
    岩崎 萌子, 廣井 裕一, 伊藤 勇太, 杉浦 裕太, 杉本 麻樹(慶應義塾大学)
  • 群れへの介入によるエンターテインメントの可能性
    中村 美惠子(東京藝術大学), 森永 さよ(東京藝術大学, 名古屋大学)

Dance and Music  ― 2日目(相愛大学) 6F講義室(F604) (座長:水口 充)

  • 洋楽歌詞からの空耳フレーズ自動生成に向けた一検討
    羽鹿 諒, 山西 良典, Jeremy S. White(立命館大学)
  • 身体を用いた多人数で楽しむ音楽演奏ツールの提案
    星島 佑哉, 谷地 卓, 郷原 颯, 清水 哲也(サレジオ工業高等専門学校)
  • ロックダンス初級者のための振り付け作成支援システムにおける格好良さの推定
    田中 厳貴, 山本 景子, 倉本 到, 辻野 嘉宏(京都工芸繊維大学)
  • 複数の移動ロボットを用いた身体パフォーマンスの印象評価
    土田 修平(神戸大学), 竹森 達也(京都大学), 寺田 努(神戸大学/科学技術振興機構さきがけ), 塚本 昌彦(神戸大学)
  • レーザー演出の新たな制御法の提案
    郷原 颯, 谷地 卓, 星島 佑哉, 清水 哲也(サレジオ工業高等専門学校)
  • Lantern Fish: ライブエンターテインメントにおけるインタラクティブ照明演出の拡張
    室崎 之典, 小野 龍一, 羽田 久一(東京工科大学)
  • 口頭発表3日目 (相愛大学)

Edutainment  ― 3日目(相愛大学) 6F階段教室(C601) (座長:西田 健志)

  • 妖怪クリーナーズ: 現実世界の掃除をゲームコンテンツにしたシリアスゲームの提案
    小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • 大人が楽しめるインタラクティブ絵本の制作 – 嫉妬の多面性を通して
    中村 芽依, 有賀 妙子(同志社女子大学)
  • プロジェクションマッピングを用いたインタラクティブな動物図鑑の作成
    吉田 薫史, 上野 蘭, 氏家 和彦, 清水 哲也(サレジオ工業高等専門学校)
  • 幼児を対象としたデジタル知育空間の提案
    黛 礼雄, 北村 開, 星島 佑哉, 郷原 颯, 谷地 卓, 彩希 健斗, 清水 哲也(サレジオ工業高等専門学校)

将棋・人工知能・ボードゲーム  ― 3日目(相愛大学) 6F講義室(F604) (座長:片寄 晴弘)

  • 駒の配置の統計解析に基づく将棋対局に関する一考察
    鷲津 昂大, 華山 宣胤(尚美学園大学)
  • 玉の危険度と主戦場の可視化による将棋初心者への局面把握支援
    高山 玲央名, 山西 良典, 西原 陽子, 福本 淳一(立命館大学)
  • 将棋用語による棋譜からの局面検索
    梶原 光輝, 三浦 龍, 垂水 浩幸(香川大学)
  • 人工知能によるボードゲームデザインについて
    藤田 修(大阪教育大学)

社会課題とそのEC的解決  ― 3日目(相愛大学) 6F階段教室(C601) (座長:倉本 到)

  • 拭き掃除における正しい雑巾絞りの定着を目的としたシステムの提案
    栗原 佳穂, 二階 雅弘, 谷中 俊介, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • 咀嚼回数増加のきっかけ作りを目的としたゲームシステムの提案
    熊谷 彩華, 谷中 俊介, 二階 雅弘, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • 偏食改善および咀嚼増加を目的としたゲームシステムの開発
    片桐 裕規, 谷中 俊介, 二階 雅弘, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • 自発的な観察を促すための園内回遊行動のデザイン
    大杉 隆文, 仲西 渉, 多井中 美咲, 井上 卓也, 伊藤 悠, 岩井 瞭太, 香川 健太, 松下 光範, 堀 雅洋, 荻野 正樹(関西大学)
  • スタンプラリーのエンターテインメント性向上のためのスマホアプリ導入事例
    飯塚 重善(神奈川大学)
  • 指向性スピーカーを用いた歩きスマホ防止策「おしゃべりスマホ」
    田縁 正明, 松村 真宏(大阪大学)

ニュー・デバイス  ― 3日目(相愛大学) 6F講義室(F604) (座長:松村 耕平)

  • Orcaboard: LEDを用いた暗所でのパフォーマンスのためのスケートボードの提案
    小野 龍一, 羽田 久一(東京工科大学)
  • SomaticBall: 「ボールが体に吸い付く感覚」を提示するボール型デバイスの提案
    道貝 駿斗, 沖 真帆, 塚田 浩二(公立はこだて未来大学)
  • ユーザと他者へ光の明滅による情報提示可能なメガネ型デバイスの設計と実装
    三木 隆裕(神戸大学), 寺田 努(神戸大学/科学技術振興機構さきがけ), 塚本 昌彦(神戸大学)
  • plan-na: 質量から寸法を推定する漫画本専用本棚設計ソフトウェアの提案
    西條 瞳, 渡邊 恵太(明治大学)
  • はやサトル: 加速度センサを用いた速度認知デバイス
    谷地 卓, 星島 佑哉, 清水 哲也(サレジオ工業高等専門学校)

アート  ― 3日目(相愛大学) 6F階段教室(C601) (座長:小坂 崇之)

  • リレーショナル・ポッド: 公共空間にて運用する,触れて楽しむイルミネーション装置
    市野 昌宏, 廣瀬 周士(IAMASメディアサイト研究会), 安藤 泰彦(情報科学芸術大学院大学)
  • やわらかい素材による変化可能な空間構築
    荒井 彩香, 小宮山 なつ美(東京工科大学), 中野 亜希人(慶應義塾大学), 羽田 久一(東京工科大学)
  • メリーからくりスマス: 乗車体験を拡張する位置連動型車内デコレーション
    平林 真実, 金山 智子(情報科学芸術大学院大学), 中原 淳(グレイセル株式会社), 市野 昌宏(情報科学芸術大学院大学)
  • 3Dプリンターの特性に配慮した汎用ジョイント機構の提案
    新山 大翔, 沖 真帆, 塚田 浩二(公立はこだて未来大学)
  • KUI: 影ユーザーインタフェース
    菊池 康太, 遠藤 勝也, 小野 隆之, 尼岡 利崇(明星大学)
  • Floating Tears
    高木 悠里, 羽田 久一(東京工科大学), 中野 亜希人(慶應義塾大学)

まだここにない新しい価値の創造にむけて  ― 3日目(相愛大学) 6F講義室(F604) (座長:栗原 一貴)

  • ポケレポ GO: ワンマンライブレポートシステムの構築
    竹川 佳成(公立はこだて未来大学), 松村 耕平(立命館大学), 西村 陽菜(公立はこだて未来大学)
  • 地域観光用アプリケーションに適した行動履歴記録方式の検討
    山崎 壮平, 田島 孝治(岐阜工業高等専門学校)
  • ユーザとコンピュータとのインタラクティブな即興演奏システムに関する研究
    保坂 諭, 菅野 由弘(早稲田大学)
  • 自律神経系指標を用いた映像視聴中の酔い検出手法の検討
    谷中 俊介, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • HMDを用いた俯瞰的視点変換トレーニング効果の検証
    下森 周平, 棟方 渚, 小野 哲雄(北海道大学)

デモ発表

デモ発表1日目(グランフロント)

  • RTSゲームのプレイログ分析によるプレイヤー養成システム
    榊原 諒, 白井 暁彦(神奈川工科大学)
  • 妖怪クリーナーズ: 現実世界の掃除をゲームコンテンツにしたシリアスゲームの提案
    小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • 自律神経系指標を用いた映像視聴中の酔い検出手法の検討
    谷中 俊介, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • Virtual ISU: 座位姿勢での擬似歩行運動による歩行感覚提示インタフェース(第3報)
    大島 登志一, 枝元 蛍, 舘脇 望, 柴田 龍輝(立命館大学)
  • 偏食改善および咀嚼増加を目的としたゲームシステムの開発
    片桐 裕規, 谷中 俊介, 二階 雅弘, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • リレーショナル・ポッド: 公共空間にて運用する,触れて楽しむイルミネーション装置
    市野 昌宏, 廣瀬 周士(IAMASメディアサイト研究会), 安藤 泰彦(情報科学芸術大学院大学)
  • ウェアラブルセンサを用いた腕動作の仮想空間適用
    平舘 侑樹, 細川 靖(八戸工業高等専門学校), 土井 章男, 高田 豊雄(岩手県立大学)
  • 自発的な観察を促すための園内回遊行動のデザイン
    大杉 隆文, 仲西 渉, 多井中 美咲, 井上 卓也, 伊藤 悠, 岩井 瞭太, 香川 健太, 松下 光範, 堀 雅洋, 荻野 正樹(関西大学)
  • MMTを用いた端末間映像同期のAndroid端末への実装
    河村 侑輝, 大槻 一博, 遠藤 洋介(NHK)
  • 玉の危険度と主戦場の可視化による将棋初心者への局面把握支援
    高山 玲央名, 山西 良典, 西原 陽子, 福本 淳一(立命館大学)
  • A.I.See: 多重化不可視映像技術を用いたボードゲームプレイ上達支援ツール
    古田 真緒, 白井 暁彦(神奈川工科大学)
  • ヒトリス: 全身のポーズでブロックをパーツ化するインタラクティブゲーム設計
    仙波 拓(神戸大学), 寺田 努(神戸大学/科学技術振興機構さきがけ), 塚本 昌彦(神戸大学)
  • バブルディスプレイ
    酒井 裕一朗, 鋒山 健太, Peter Kim, 山口 孝太郎, Sati Arthur, 陶 涛(大阪大学), Alexander Ximon Guerra, Paul Orvis(Worcester Polytechnic Institute)
  • Ocuduss: Optical Curved Device for User’s Speed Sensation
    深町 太一, 山下 真由, 可知 怜也(大阪大学), Adam Myers, Jesse Marciano(Worcester Polytechnic Institute)
  • Lantern Fish: ライブエンターテインメントにおけるインタラクティブ照明演出の拡張
    室崎 之典, 小野 龍一, 羽田 久一(東京工科大学)
  • 英単語の学習に論理的思考をおりこんだ積み木「つみきでえいご」
    鈴木 宣也(情報科学芸術大学院大学), 富塚 裕美(特定非営利活動法人こどもNPO), 鍋谷 美華(ラジオナビゲーター), 竹内 環, 田中 翔吾, 宮野 有史(情報科学芸術大学院大学)
  • VR技術を加えた古典的2Dゲームに関する考察
    伊藤 直紀, 橋本 剛(松江工業高等専門学校)
  • Orcaboard: LEDを用いた暗所でのパフォーマンスのためのスケートボードの提案
    小野 龍一, 羽田 久一(東京工科大学)
  • ポケレポ GO: ワンマンライブレポートシステムの構築
    竹川 佳成(公立はこだて未来大学), 松村 耕平(立命館大学), 西村 陽菜(公立はこだて未来大学)
  • 閉所空間調整システムを用いたVR体感型ゲームにおける閉所空間の認知特性評価
    柴山 大輝, 阿部 大河, 野口 周, 西 将輝(北星学園大学), 宇和 伸明(イングレッサ), 林 秀彦(北星学園大学)
  • haptance: 距離センサとサーボモータを使用したフォースフィードバックデバイスと感触のデザイン
    永須 龍太郎, 渡邊 恵太(明治大学)
  • Gen
    戀津 魁, 安藤 健翔, 松本 竹生, 日置 優介, 細川 慎一, 神山 大輝, 竹内 亮太(Yack Lab.)
  • plan-na: 質量から寸法を推定する漫画本専用本棚設計ソフトウェアの提案
    西條 瞳, 渡邊 恵太(明治大学)
  • タブレットと書道筆を用いた仮想的書道パフォーマンス体験システム
    天間 遼太郎, 佐藤 健, 細川 靖(八戸工業高等専門学校)
  • 音楽イベント初心者の応援行動の同期性の向上する無線通信機能搭載型ペンライト
    岩本 祐磨, 岩井 将行(東京電機大学)
  • やわらかい素材による変化可能な空間構築
    荒井 彩香, 小宮山 なつ美(東京工科大学), 中野 亜希人(慶應義塾大学), 羽田 久一(東京工科大学)
  • 自分の声を知り,コントロールするための「自分声フィルタ」の提案
    伏見 遼平, 吉田 成朗, 鳴海 拓志, 谷川 智洋, 廣瀬 通孝(東京大学)
  • 指向性スピーカーを用いた歩きスマホ防止策「おしゃべりスマホ」
    田縁 正明, 松村 真宏(大阪大学)
  • 会話時の自然な視線インタラクションを再現する会話エージェント
    葛島 健人, 三武 裕玄, 長谷川 晶一(東京工業大学)

デモ発表2日目(相愛)

  • KUI: 影ユーザーインタフェース
    菊池 康太, 遠藤 勝也, 小野 隆之, 尼岡 利崇(明星大学)
  • ユーザと他者へ光の明滅による情報提示可能なメガネ型デバイスの設計と実装
    三木 隆裕(神戸大学), 寺田 努(神戸大学/科学技術振興機構さきがけ), 塚本 昌彦(神戸大学)
  • 人の情動と音楽が作用し合うパフォーマンス支援システムの開発(第1.0版)
    臼井 亮人(早稲田大学)
  • モバイル型AR玉転がし積木アプリケーション
    山下 和樹, 岩月 正見(法政大学)
  • 拭き掃除における正しい雑巾絞りの定着を目的としたシステムの提案
    栗原 佳穂, 二階 雅弘, 谷中 俊介, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • 咀嚼回数増加のきっかけ作りを目的としたゲームシステムの提案
    熊谷 彩華, 谷中 俊介, 二階 雅弘, 小坂 崇之(神奈川工科大学)
  • 3Dプリンターの特性に配慮した汎用ジョイント機構の提案
    新山 大翔, 沖 真帆, 塚田 浩二(公立はこだて未来大学)
  • タブレット端末と無線筆型デバイスを用いた仮想書写支援システム
    古川 詩帆, 佐藤 健, 細川 靖(八戸工業高等専門学校)
  • メリーからくりスマス: 乗車体験を拡張する位置連動型車内デコレーション
    平林 真実, 金山 智子(情報科学芸術大学院大学), 中原 淳(グレイセル株式会社), 市野 昌宏(情報科学芸術大学院大学)
  • 映像コンテンツへの拡張プログラム埋め込みパラダイムの再検討
    栗原 一貴(津田塾大学/Diverse技術研究所), 橋本 美香(津田塾大学)
  • 群れへの介入によるエンターテインメントの可能性
    中村 美惠子(東京藝術大学), 森永 さよ(東京藝術大学, 名古屋大学)
  • TelePhos: 複数でおしゃべりする社交的なスマートフォン
    柄戸 拓也, 田村 真太郎, 岡田 美智男(豊橋技術科学大学)
  • ユーザとコンピュータとのインタラクティブな即興演奏システムに関する研究
    保坂 諭, 菅野 由弘(早稲田大学)
  • TelePho: スマートフォンを用いたソーシャルなロボット
    田村 真太郎, 柄戸 拓也, 岡田 美智男(豊橋技術科学大学)
  • 工事現場の安全向上のためのセンサジャケット
    小池 真司, 岩井 将行(東京電機大学)
  • 位置情報に関連する投稿を可視化するつぶやきヒートマップ
    末吉 佑一, 岩井 将行(東京電機大学)
  • RelaPitch: 歌って鍛える相対音感習得支援システム
    福本 愛由星(関西学院大学), 橋田 光代(相愛大学), 片寄 晴弘(関西学院大学)
  • Floating Tears
    高木 悠里, 羽田 久一(東京工科大学), 中野 亜希人(慶應義塾大学)
  • 複数の移動ロボットを用いた身体パフォーマンスの印象評価
    土田 修平(神戸大学), 竹森 達也(京都大学), 寺田 努(神戸大学/科学技術振興機構さきがけ), 塚本 昌彦(神戸大学)